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浮気プレイ haru
初めての浮気プレイの決行日、事前に待ち合わせた場所でTと落ち合う。

Tとは一度3Pで会った事があるだけ。
本当はもう何度か3人で会ってからにしたかったけど、
仕事の都合でしばらく会えないkamuの指示で、
二人きりで会う事に。

Tはとても礼儀正しく、
こうした場面での女性の緊張や不安をよく理解し
フォローしてくれるので、指示を受け入れた。

二人でたわいない会話をかわしながらホテルへチェックイン。

実は、今回のプレイはSkypeでアメリカのkamuへ
実況生中継し、さらにビデオでも撮影して
後で二人で見る予定。

色気がないけど、いろいろ機材をセットし、
Skypeにログイン。kamuへつなぐ。

セットし終わると、いよいよ始まると思って
身体が急に熱くなり、アソコが濡れてくるのが分かる。
kamuはいつもすぐに大きなのを挿入してくるので、
始まると思うとすぐに濡れてしまうのだ。




まずは別々にシャワーを浴び、ベッドに横になる。
「後は二人のペースでね」
kamuは言うけど、見られている緊張がまた身体を熱くする。

Tがやさしく覆い被さって来た。
唇をやさしく舐め回すようなキス。
「舌、入れるよ」
熱い舌が私の中に入ってくる。

今は口だけど…アソコもこんな風にかき混ぜられて…
想像しただけでもう汁がしたたっているのを感じながら
胸に這うTの手を受け入れていく。

ガウンを優しくはがされ、生の胸にTの手が触れる。
左の乳首を撫で、右の乳首を口でくわえる。

「あっ」
思わず声が漏れる。
きっとkamuにも聞こえている。

3Pだったらここでkamuの顔を見て、
どう感じてるのか、私はこうして他の男に抱かれて本当にいいのか、
助けを求めて視線を向けるのに、今はkamuはSkypeの画面に
出て来てはくれない。

でも見られている感覚が、もっと私の感度を高めている。

「うわぁ、こんなに濡れて。やらしいね。」

見られてしまった。
まだ身体の下にあるガウンに垂れるほど、
私の愛液はあふれている。

「分かる?こんなに。」
「ほら、触るよ。」

これからすることを説明されると、想像と感覚が研ぎすまされ、
よけいに感じてしまう。

Tの長い指が、私の割れ目に触って来た。
まるで焦らされているみたい。
kamuにはすぐに挿れてってお願いしちゃうけど、
Tとは挿れる前もたくさんして、kamuに見せなきゃ。

「舐めるよ」

さっきは上の口を攻めた舌が、今度は下に這う。
ピチャピチャと嫌らしい音をさせながら、
割れ目にそって舌が動く。

「あっ!」

とりわけ感じやすいところを、Tは分かって攻めてくる。
Tの頭の向こう側には、kamuが見ているカメラがある。

やさしく周りから舐め、次にクリトリスに触れる。

始めは優しく、だんだんと激しさを増して行く。

「あ、もっと、もっとして」
溜まらずに声を上げてしまう。

「気持ちいいの?ここがいいの?」
「そう、そこ、もっと攻めて…」

クリトリスだけでもイっちゃう!
「いや!あっっ」

イったのか、イク寸前だったのか、Tが顔を上げる。
カメラに向かってM字開脚状態の私は、
ビクビクする身体を横にずらす。

「お尻を突き出して」

急にkamuの声。

うつぶせから、指示通りにカメラに向かって
お尻を突き上げると、Tの長い指が触れて来た。

今まで舐められていたのに、もう愛液が滲み出ているのが分かる。
ゆっくりと割れ目をなでている。

「お願い。中も…」
「中も攻めて欲しい?」
「うん。お願いします…。」

kamuに、ちゃんとお願いしなさいって言われている。
今も視線を感じる。

「ほら、感じるところ、触るよ」

Tは女性の膣の中を知り尽くしているみたい。
ピンポイントで私の感じるところを攻める。

「あ!そこ!!す、すごいイイ」
「好きなの?ここ。ほら、もっと触るよ。」

「もっと奥も好きでしょ?」
「うん…。奥も攻めて下さい。」
「ほら、ここも」

あっっ…

まるでTの指一本で操られているみたい。
ビクビクと反応してしまう自分が恥ずかしいのと、
もっと攻めて欲しいという思いが、同時にわき上がる。

Tの指が、私の中を優しく、激しく刺激する。
身体全体の感覚が、Tの指に触られる部分に集中する。

「奥がいい?次はこっち。これも好きでしょ?」

何カ所も、内部を開発されて行くみたい。

お尻を突き出した姿勢に耐えきれずに横に倒れると、
上の足を持ち上げられ、カメラから丸見えの状態で
どんどん指で責め立てられる。

「もうダメ〜。入れて…」

指もすごく気持ちいい。
でもやっぱり、大きいのも欲しい。

「入れてほしいの?じゃあ、僕のも大きくして」

ビンビンではないけど大きくなりかけのTのPが
顔の前にくる。

「haruが他の男のPにむしゃぶりついているのが見たい」
kamuの言葉を思い出す。

少しくわえると、どんどん大きくなってくる。
すぐに、Tが私の下に回り、69の状態になった。
カメラからはTが私のアソコに顔を埋めているのが丸見えだ。

Tのは大きくなると長くて下まで口に収まりきれない。
どんどん大きく、固くなる。
私もまた舐められているところが熱くなり、もう限界だった。

「お願い。欲しいの。」
「入れてほしいの?じゃあ、こっち向いて。」

カメラから映る方向に、さりげなく移動。
こんなにも他の男に感じさせられている私を見て、
kamuはどんな顔をしているの?

Tは素早くゴムを付ける。


「いい?入れるよ?」

「んっっ!!あぁ〜」

Tの大きくなったPがゆっくり入ってくる。
Tのはとても長くて、普通痛がられるらしく、
最初はゆっくり半分くらいを、
だんだん深く挿入してくる。

kamuの大きいので慣らされている私は、
Tの長さももっと受け入れたくなる。
途中までで止めないでって。

「もっと、もっと奥まで入れて」
「入れるよ。奥まで。ほら!」

「あぁっ!」

Tの長いPが私の奥を突く。
長いから大きく出し入れされる、膣の入り口も
こすられて感度が上がる。

クチャクチャといやらしい音がする。
私はkamuじゃなくても、こんなに感じて濡れてしまう。

kamuから最初に指示されていた写真。
他の男のPが私の中に入っている写真を撮れというもの。
Tが撮ってくれているけど、
その時も私のアソコはヒクヒクと動いて、欲しがってしまう。

「ほら!もっと突くよ!」

思わず叫んでしまうほど、奥を突いてくる。

後でkamuが言っていたけど、
Skypeのカメラに向かって、見せつけるように
私の奥を突き上げていたって。

私も必死にkamuに助けを求める。

こんなに感じていいの?
楽しんで、感じて来てって言ったから頑張ってるけど、
本当はkamuとしたい。

でも、kamuに感度を高められ、他の男に犯されている私を
kamuに見られる快感を教え込まれた身体は、
否応無しに快感度を上げて行く。

パンパンと音がするほど激しく突かれ、
どんどん愛液も溢れ出ている。


「乳首も攻めて下さい…。」
「乳首?つまむよ。ほら。どう?」
「あっ…気持ち…いい…!」

私は乳首を両方同時に攻められると、倍以上感じてしまう。
Tにもお願いして、両方をつまんでもらった。

「んんっっ…!いい…」
「ほら、もっと奥を突くよ!」

私の感じる奥の方を激しく突き上げられる。
kamu、助けて…。


「後ろ向いて」

体勢を替えて、今度はバックに。
バックは正常意よりも奥まで届く。

横からkamuに見られる位置で、後ろに回られる。
ズルっと、長いPが私の中に入って来た。

「あっ、Tの、大きい…すごい」
「奥まで入れるよ」

長いPが痛くないかなんて、心配は無用だった。
私の膣は、Tの根元まで受け入れていた。

どんどん後ろから突かれ、
枕に埋めた顔を上げられない。
こんなに感じてしまって恥ずかしいけど、もっともっと欲しい。

「あぁ、すごいいいね。上向いて。」

さっきと向きを変えて正常位へ。
kamuから指示が飛んで、二人の結合がよく見える位置へ。


Tが、私の上で今までで一番激しく動く。
所々で私はイッていた気がする。
今、一番高いところまで来ていた。

「あぁ、イクよ!いい?」
「うん。私も…!」

一番奥まで来たPの、裏筋がドクドクと脈打つのを感じ、
私も力尽きた。






男性はすぐに立ち上がれるけど、
女性はイッてしまうとしばらく動けない。
男性は種を付けた女性を敵から守らなければならないけど、
女性は受精させるために動けなくなるんだって。

Tはkamuと何か話していた。
私は少し落ち着いてからいったんビデオの録画を切り、
シャワーへ。


その後、もう1ラウンド。
Tは複数回出来るし、私もkamuに鍛えられている。
kamuはいつも長く気持ち良くさせてくれているから。

1ラウンド目を熱く語りすぎたので、
2ラウンドめは割愛。

終わった後、別々にシャワーを浴び、
Skypeで少しkamuと話して、すぐにホテルを出た。


kamuの指示でハプニングバーにいって、
その日に出会った男性とした事があるけど、
そのときよりも今回はkamuが画面越しでも見ていてくれたから
少し安心出来た。

やっぱり浮気プレイより3Pの方がいいな♪
だって、この後kamuにもしてもらえるもん。

kamu、今度は一緒にしようね。
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